「常識は全て無視!魔法の錬金術」
① ビジネスの大前提
- 「良い商品=売れる」は幻想
- 重要なのは販売力(売れる仕組み)
- ブランディングは金ができてからで十分
→ 最初にやると失敗しやすい
② 通販(D2C)で最重要なもの
- 縦長のランディングページ(LP)
- 成功の9割は
LP × オファー × 広告 - 商品力よりも
**成約率(CVR:コンバージョンレート)**が最重要
③ マーケットイン思考
- 「何を売りたいか」ではなく
「何が売れているか」から考える - 需要が明確なジャンルを選ぶ
(例:口臭ケアなど、悩みが強い分野)
④ 競争優位の作り方
- 無競争市場はほぼ存在しない
- 勝敗を分けるのは
競合より成約率が高いかどうか - 成約率が高いほど
・広告費を多くかけられる
・利益率が上がる
⑤ ABテストの徹底
- LPの
・ファーストビュー
・写真
・コピー
・色
を同時に複数パターン検証 - 数値で勝ちパターンだけ残す
- 感覚・センスは不要、数字が全て
⑥ 広告の考え方(CPA)
- CPA(1件売るのにかかる広告費)が全て
- 実例:
- 売価:1万円
- CPA:約1,500円
- 差額がそのまま利益
- ライバルより安いCPAを実現できれば勝ち
⑦ お金がない人の戦い方
- アフィリエイトから始める
- 少額で広告の勉強ができる
- 売れる構造が理解できる
- 自分で広告を打てない人は
一生勝てない
⑧ ブランディングの現実
- ブランディングは
圧倒的資金力がある企業向け - 知ってもらう → 好きになってもらう
→ この順番自体が金食い虫 - 個人・小資本は
「比較させないオファー」を作るべき
⑨ 勝ち続ける仕組み
- PDCA(仮説→検証)を超高速で回す
- 複数会社で同時にテスト
- 1社でも当たれば
全社に横展開 - テスト回数=勝率
一言まとめ(動画の核心)
- 商品は後、売り方が先
- 成約率を制する者が広告を制する
- 感覚を捨てて、数字で殴れ


