テルの英語習得の法
テルはMSUに留学。帰国時はジャパンアズナンバーワンだったので
日本で就職。
英語のコツはまず
1)ヒアリング ずっと聴いてるうちに単語はわからないけど音が拾える。そうなるとしめたもの
英英辞典で調べる。これは日本の小学生が日本語を学ぶのと同じ。
2)スピーキングは旺文社の英会話を覚える。
コツはフランス語のリエゾンだ。抑揚と強弱と
単語をつなげて読む。
3)最後のコツは、英語を言われて考えたり間をおくとダメ。そこでいう言葉が、WELLとかレットミーシーとか言って間を繋げると英語らしくなる。
テルはヒアリングはFEN を中学から只管打坐を真似して聴きまくりました。浪人の時ある日突然英語が聞こえたのよ。これがコツだね。
英語ができたら後は専門を作る。
不動産なら宅建合格と修行の入社。
金融ならFPを学んで銀行保険証券で働く。
次は横ずらし就活が有効。テルも英語で採用された不動産を英語で証券に転職で年収450万円→820万円に一気倍増。80年代後半に不動産バブルでウオーターフロント相場で銘柄上げまくり。
もう一つはチャットGPTを使って英会話の壁打ちをする。いい訓練になる。またTOEICを受けるよ。親戚がハワイ育ちで満点だっていうので悔しいから。悔しさをバネに頑張ってきた。小学校の時「お前みたいなバカに言われたくない」と学級員に言われカチンときて中学で学年1番になった。彼に感謝してる。
テルさんの英会話習得法 英会話入門
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